19回生 國島広之教授 メディア掲載情報

2022年1月19日

19回生 感染症学 國島広之教授の記事が次のとおり大きく紹介されましたので、お知らせします。


◎日本経済新聞(朝刊)

2022年(令和4年)1月14日(金曜日)

3面 総合2 12版


家庭内 対策に限界 無症状多く 常時換気でもリスク

「聖マリアンナ医科大学の國島広之教授は『家では換気扇を常時動かす方法なども有効だが、感染者が隣で話した際などはウイルスを吸い込まないようにするのは難しい。家庭外で感染しないようにマスク着用や3密回避などの徹底が重要だ』と話す」



◎讀賣新聞(朝刊)

2022年(令和4年)1月13日(木曜日)

3面 総合 13版


ファイザー来月にも実用化 飲み合わせ注意必要

「聖マリアンナ医科大学の國島広之教授(感染症学)は『飲み薬など治療の選択肢が増えることは重要だ。それぞれの薬に一長一短があることを理解し、点滴薬も含めて使い分けしていく必要がある』と指摘する」


ページトップへ